家賃交渉を2年周期でしてみてはブログ:16年06月08日


少子化の社会で、
一体何が一番深刻な問題なのかというと、
母親が育児をしていても
幸せを感じられなくなってしまうということだと思う。

最初の赤ちゃんを産み育てる時は、
どうやったとしても母親は新米ゆえに、
いたる所で失敗をしまくる…

しかも赤ちゃんは24時泣きをしまくるし、
自分は睡眠不足になってしまうので、
「あたしはなんて不幸なんだ」と思うようになる。

しかしお子様を3人以上も産めば、
赤ちゃんが24時泣きをするのは、当たり前ということが解るものだし、
もしも24時泣きをしなければ、死んでいるということなのである。

お子様を3人以上育てたことで
母親には「育児力」がしっかりとつくので、
育児を思いっきり楽しめるようになるのだ。

そういう母親の精神状態が
お子様の脳に良い影響を与えない筈がない。 

母親が母親として一人前になるからこそ、
お子様たちは健全に成長して行くことができる。

母親が一人前でなければ、
過保護や過干渉を繰り返してしまうのは当たり前のこと。

お子様の数が少なければ、
母親だって子供との距離を掴めないので、
お子様との距離を適正に保つためにも、
母親が3人以上の赤ちゃんを産むしかないのである。

お子様が1人しかいなければ、
経済的負担は少ないから、裕福になれると思ってしまいがちだが…

もしもお子様が死んでしまったら、それこそ子孫が絶えてしまうし、
もしもお子様がグレてしまったら
自分たちが望むような未来を実現させるのは難しいだろう。

お子様の数が多くいれば、
お子様が1人死んだとしてもスペアはあるものだし、
デキの悪い子がいても
それ以外のデキのいい子に期待すればいいのだ。


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